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2007年04月29日 (日) | Edit |
週刊blogのような様相を呈してきました本blogですが、そうでもありませんよ。
さて。prototype34とprototype35のlyricが上がってこないことには進みません。
つーことで、進まない作業に関しては書くこともない訳で。お願いします各位w

とはいうもののずーっと何にもしない訳にはいきません。何より我慢出来ないし。
作詞もちまちまとやっておりますが、思い浮かべた情景を表現する音符が浮ばん。
作りたいメロディと作りたい世界観が乖離しちゃったら曲としては不成立です。

じゃ、曲だけ作ったらいいんじゃね?ということで早速作り始める訳ですよ。
そーいやドラムトラックだけ作っておいて放ってた曲があったなぁ…何番だっけ。
ヴォーカル曲だろうがインストだろうが同様の番号管理してるので判りにくいな。

まーその楽曲が最終アレンジにおいてどっちに転ぶってのは判りませんからねぇ。
おー見つけた見つけた。うん、このドラムに合わせてメロディを思案しますかね。
…何かこう、アシッドな感じでー。タイトルは"suspicion"とかって感じだなー。

…最初歌詞と合わずに別で作ろうと思ったメロディはどこへ行ったんでしょう?
曇り空に羽ばたく鳥の抱く未来への期待と不安みたいなテーマのメロディがよぅ。
知らない間に舞台が雨で石畳が濡れた路地裏にひっそりと佇むバーみたいなのに。

更にアレンジを進めるとバーから殺人事件の現場を検証する刑事みたいな感じに。
作ってる人間がそう思っちゃえば何とでも聞こえるんですけどねーこういうのは。
作った歌詞そっちのけで犯人を追い詰める探偵の如き心境で打ち込みを続けます。


あー行き詰った。このトリックじゃ犯人のアリバイを崩せないーって違うか。
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