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2009年04月24日 (金) | Edit |
やはりギターの基本はアコースティックにあるのかなと思う今日この頃。
低音も高音も淀み無く出せるギターならば、他になにもいらないかもと。
弾き難かったりかさばったりするけれど、なんだかんだ無いと困るもの。

最近エレクトリックでもシングルをクリーントーンで多用しています。
どんなにディレイやリバーブを効かせても、アコギのトーンには敵わない。
パキパキしたカッティングならともかく、汎用性ではアコギが一番かな。

ホロウボディのエレクトリックが目下一番欲しい楽器に挙げられます。
まー生音はたいしたことないし、アンプ通せばハウって仕方ないんですが。
弾いて楽しいことを第一に考えるなら、実用性はともかくこれかなって。

アンプシミュとの相性で好き嫌いが変わるようなもんですからね。
そういう脆弱さとは無縁の器楽本来の性能で勝負ってとこが潔いかな。
だから安い造りのアコギ買っちゃうと嫌いになるんだろうなとは思う。


何が言いたいかっていうと、新しい機材が欲しいってことなんです。
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