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2009年08月08日 (土) | Edit |
暑さに反比例して音楽制作意欲が減退していく夏バテ症状なのです。
カンフル剤として新機材の導入を画策しておりますが、中々ねぇ。
そもそもの発端を考えてみると、VOCALOIDの編集が躓いてからか。

大体の場合、曲先で打ち込んだMIDIノートに歌詞を流し込むんですが。
作詞の段階でノートをいじっちゃうんですね。音数を増減させるとか。
頭で思ってるタイミングをピアノロールで再現するのが面倒なのです。

そもそもXGworks上では譜面入力。その前使ってたミュージ郎も同じ。
きっちり16分とか32分で区切られた枠の中で作業出来るのが好みです。
…Cubaseの譜面や他シーケンサのピアノロールってそこが曖昧なんです。

ぴたりと合わない上に、コーラスパートも調整するハメになるんですね。
もう自分が歌った方が早いやーとは思っても、世界観が乙女過ぎてなー。
後で女声に変換すればいいんだろうか。そんなことしてる人もいるし。


VOCALOIDボコーダーってあれば楽ですよね。何だか本末転倒ですけど。
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